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情報弱者に楽しくもない価値もないことを提供する情報アフィリエイターの末路

情報アフィリエイターの文章は面白いですか?僕は彼らの書く、偽善的な文章が大嫌いですし気持ち悪いとさえ思っています。

もし、あなたが情報アフィリエイト起業中で人を幸せにしている自信がないのなら今すぐ辞めましょう。精神的に楽になりますよ。

あなたが情報起業のためのブログサイトを構築中で、ネタに困って僕の記事にたどり着いたのなら、この先は読まない方が良いかも…(笑)

今すぐ情報アフィリエイトなんて辞めたくなってしまいます。

楽しさを提供できない情報アホリエイター

ところで情報起業したのは良いけども、彼らのやっている事は楽しいのでしょうか?

『楽しくなんかないだろ、金のためにやっているんだからよ』

と、少しでも金が稼げないでイラつきながらブログを書いている方がいるなら、今すぐ情報アフィリエイトなんていうアホみたいなことを辞めましょう。

楽しくない文章を見て、情報を買う都合のいい人なんて誰もいません。

え?ちゃんと価値を提供しているって?

例えばどんなことを記事にしているのでしょうか?僕が予想してみますね。

  • Gmailの取得方法
  • 有料レンタルサーバーの取得方法と設定方法
  • 賢○などの有料ワードプレスのテーマ
  • あなたが買った教祖様の情報教材
  • ドメインの取得方法
  • ワードプレスのインストール方法
  • マインドセット

…くらいではないでしょうか。

でも、考えてみてくださいね。これらの知識をまともに有していない人が、ネットビジネスを始めて稼げるようになるんでしょうか。

現に同じようなコンテンツがあり、稼いでいない人がほとんどなのが何よりの証拠です(笑)情報アフィリエイトサイトに書いてあるアフィリエイトの始め方なんて、千円ちょっとの書籍で購入できてしまうんですからね。

しかも、書籍の方が情報起業用のブログコンテンツよりマシで為になることが多いです。

本も買って自分で調べようとしない努力もしないような、お客さんを相手に情報アフィリエイトという名の「情報弱者」をエサに稼ぐビジネスは金輪際、もう辞めませんか?

辞めた瞬間に『オレはなんであんなアホみたいな情報起業をやっていたんだ?』と目が醒めますから(笑)

お客を選ぶという「情報弱者狩り」ビジネス

情報ビジネスを始めて、情報教材に手を出したことがある人なら「お客を選べ」と言われた経験はあると思います。そして、情報アフィリエイトをしている人も「お客さん」を想定してブログを書いていると思います。

でも、その「お客」って単なる「情報弱者」じゃないんですかね。もともとネットビジネスなんか興味がないような人をターゲットにして、都合良く稼げるなんて書いていないですか?

>情報弱者が情報アフィリエイトで何百万も搾取されいる事実を知っていますか?

『いや、すぐには稼げないけど、稼げる仕組みを作れば簡単に稼げるんだ』

同じことです(笑)もしあなたが、このような都合の良いことを購入した情報教材の教祖様に唆されているなら目を覚ましましょう。

「お客さん」が「情報弱者」であった場合、紹介している人も「情報弱者」であることは間違いありません。

類は友を呼ぶとは良く言うでしょう。

情報アフィリエイターの殆どは自分の情報教材が売れるならば後は知ったこっちゃないかもしれません。

でもアフィリエイターから買った人は、自分よりも「情報弱者」に向けてブログコンテンツを書いていきます。そして、そのお客さんも、、、こんな無限連鎖が行き着く先は詐欺です。

この情報ビジネスで一番得をするのは教材を売っている大本の教祖様です。教祖様の末端へ行くほど、人を騙して嘘をついてでも儲けてやろうというゲスい人間しかいません。

でも、教祖様は頭が良いので一番儲けを出したらトンズラしちゃいます。残された人はどうするの?

知りません。

人間自分が一番可愛いいんです。気づけば後の祭りですよ\(^o^)/

儲ける情報の情報ってイミフ

情報教材なるものは「稼げる情報」の内容だと思います。そして情報アフィリエイターはそれを売るために、せっせとブログで大事な部分を隠してアホリエイトしだします。

「ブラック企業の明日はありません」

「このままでは結婚もできません」

「年金もらえません」

「正社員に夢なんかありません」

「非正規雇用やアルバイトの未来はありません」

「ホームレスになっても良いんですか」

「孤独死していまいますよ」

情報アホリエイターは情報教材の内容を書くことができないので、最終的には世の中せっせと汗水たらして働いている人をDisって不安に陥れることしか書けません(笑)

働きたくない怠け者の情報アホリエイターに、一生懸命働いている人の人生を審判できる資格はないんです(笑)

でも、情報アフィリエイトは宗教ビジネスと同じなので、人を無理にでも不安に陥れないと免罪符というアフィリエイト報酬が手に入りません。

こんな情報アホリエイトをやってますって、自分の子どもにあなたのブログを見せることがきるのでしょうか。

例えば、あなたの子どもが小学校の授業参観時に、教室の父母と先生と全生徒の前で「僕のお父さん(お母さん)は情報アフィリエイターです」と言われても恥ずかしくなりませんか?

ぶっちゃけて言うと、情報商材なるものの著作権なんて存在しないので、中身を暴露しても問題ないんですけどね。

あ、でも情報教材の教祖様に嫌われたくない?仕方ないね。

人のために文章を書くのは難しい

『ブログで稼ぎたいんだ!どうしても!』

もしあなたがこんな思いでブログをやっているのならば遅かれ早かれ挫折します。自分の事しか考えていからです。

『人のことを考えて書くことが大事です』と、情報教材には書いてあるかもしれません。

うん、それは間違っていないんですけど…。

でも、実際は難しいんですよね、人のことを考えることは。人間は1日の大半は自分のことしか考えていませんので(笑)

たいてい自分の事しか考えられなくなる時は「嫌な作業をしている時」です。

情報アフィリエイトをやっていて壁にぶち当たり、書けなくなっているのは情報アフィリエイト自体が嫌な作業だからです。

嫌々書いた文章は、読み手にはよ~く分かってしまうんですよ。嫌な気持ちで書いた文章は、白けるくらいツマラナイ文章になっちゃいます。

そういうツマラナイ文章は、賢い読み手には「価値のないゴミブログ」と判断されちゃうんですね(笑)

でも、どうしてもブログで稼いでいこうと考えているのなら、問題は自身にあると悟るべきでしょう。大抵は自分の「エゴ」が邪魔しているからです。

情報アホリエイターには稼ぎたいというエゴを捨てて、一から出直してきたほうが良いのではないでしょうか?

 まとめ

  • 楽しくない文章に価値はない
  • 「情報弱者」のお客に稼げる情報(かもしれない)情報を売るのが情報アホリエイター
  • 人のために文章を書くのは難しい

情報アフィリエイトが楽しいと言っているアホリエイターは僕は見たことがありません。仮に稼げたとしても、その数年後には飽きて消えてしまいます(笑)

もしブログで収入を得たいのなら、自分も相手も楽しませるコンテンツを作らなければいけません。

楽しくもないところに人はリアルでも寄って来ませんよ(笑)もし、あなたが情報アフィリエイトに疑問を持っているのなら、一旦ブログ書くのを止めてディズニーランドにでも行って勉強してみてください。ここに答えがありますから。

楽しいことを書いていれば、自ずとブログに人は来てくれますからね。

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